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浮気と盗聴器

・浮気の調査に使われやすい盗聴器
パートナーの浮気を疑っていろいろな調査を仕掛けることはよくありますが、そのときにもっとも使われやすいのが盗聴器です。
盗聴器を部屋や車、衣類に仕掛けておき、自分と離れている間の行動を把握すれば、浮気しているかどうかの証拠になりますし、たとえばその後離婚するにしても慰謝料を請求できる材料になります。
しかし何もない場合、盗聴器を仕掛けただけになってしまいますから、もしパートナーが浮気をしておらず盗聴器を仕掛けてしまった、あるいは浮気の証拠を掴む前に盗聴器を発見されてしまったとすると今度は仕掛けた側が不利になってしまいます。
あくまでも盗聴器を仕掛ける場合は確実に浮気をしているという確証が持てる場合のほうがいいですし、見つかる可能性も考慮して仕掛ける方法を考えたほうがいいでしょう。

・浮気の調査におすすめな探偵
浮気の調査に盗聴器が使われることは割とよく知られていて、勘のするどい人だと盗聴器が仕掛けられているかもしれない…と探す人もいるかもしれません。
そこで先に見つかってしまってはいけませんから、仕掛けるにしても慎重になる必要があります。
素人が盗聴器を扱う場合、ある程度ノウハウを知ってからになりますし、最初は当然慣れていないのでうまく設置できなかったりすることもあるでしょう。
ミスがあってはいけませんので、もし盗聴器を仕掛けるのであれば探偵に依頼するのがいいと思います。
探偵は浮気調査を専門に行っているところも多いですし、浮気調査のノウハウを熟知していますから、当然盗聴器の使い方も上手いです。
どこに設置すればいいのか、どの機器を設置すればいいのかなどもしっかり考えてやってくれるので調査対象となるターゲットに見つかることなく進めてくれます。

・探偵に依頼することで成功率が上がる
探偵に依頼することでまず成功率が高くなるというメリットがありますが、これは先ほどからお伝えしているように浮気調査のノウハウを熟知していること、さらには成功に対する責任もあるからです。
探偵に依頼する場合、探偵側も失敗のリスクを考慮して受けているのでリスクマネージメントは最大限やってくれますし、それによって成功する可能性も高くなります。
このように探偵に浮気調査を依頼することでいろいろなメリットがありますから、もしかしたらパートナーが浮気しているかもしれない…と感じたらまず探偵に相談してみるといいでしょう。